NTSU Arenaと台北アリーナは別会場!台湾ライブ遠征前に知りたいアクセス・座席・周辺情報まとめ
NTSU Arenaでのライブが決まったけれど、「台北アリーナとは違うの?」「どうやって行くの?」「荷物はどこに預ければいいの?」と疑問だらけの方も多いのではないでしょうか。
この記事では、
- NTSU Arenaへの行き方
- チケットの発券方法
- 座席番号の読み方
- 会場内の設備やルール
- コインロッカー事情
- 周辺のショッピング・食事スポット
- 通信環境
- おすすめホテル
まで、このアリーナで台湾ライブ遠征するために知っておきたい情報をひとつにまとめました。
初めての方でも安心して参戦できるよう、ぜひ出発前にチェックしてみてください。
NTSU Arenaとは?
NTSU Arenaの正式名称
NTSU Arenaは、台湾の国立体育大学(ナショナル・タイワン・スポーツ・ユニバーシティ)のキャンパス内にある体育館で、「NTSU」はこの大学の英語略称からきています。
NTSU Arenaの所在地
NTSU Arenaの住所は桃園市龜山区なのですが、高速道路の林口交流道(林口インターチェンジ)からアクセスすることが多いため、地元では「林口體育館」という通称のほうが広く使われています。
NTSU Arenaのキャパシティー
キャパシティは約15,000人。台湾でも大規模なアリーナ会場のひとつです。
どんなアーティストがNTSU Arenaで公演している?
DAY6、ATEEZ、LE SSERAFIMなど、韓国や日本のアーティストの台湾公演でよく使われている会場です。
また、K-WONDERのような複数アーティストが出演する合同コンサートもよくここで開催されています。
台北アリーナとの違い
名前に「アリーナ」が入っているため、台北の松山区にある台北アリーナ(台北小巨蛋)と混同してしまう日本人がとても多いです。
でも実際には、この2つはまったく別の会場で、場所もかなり離れています。
万が一当日に間違えてしまうと、正しい会場にたどり着くまでにかなりの時間をロスすることになるので、チケットに書かれた会場名は必ず事前に確認しておきましょう。
以下の比較表で、ざっくり違いを整理しておきます。
| NTSU Arena(林口體育館) | 台北アリーナ(台北小巨蛋) | |
| 所在地 | 桃園市龜山区 | 台北市松山区 |
| 最寄り駅 | 桃園空港MRT「体育大学」駅(徒歩約15分) | 台北MRT松山新店線「台北小巨蛋」駅(2番出口すぐ) |
| 収容人数 | 約15,000人 | 約10,000〜15,000人(ステージ構成により変動) |
| 桃園空港からの距離 | 近い(車で約20分) | 遠い(電車+乗り換えで約50分) |
NTSU Arenaへのアクセス方法
桃園空港からNTSU Arenaへ行く方法
ライブ当日に空港から直接アリーナへ向かう場合は、桃園空港MRTの台北駅方面行き「普通列車」に乗って、A7體育大學駅で下車。そこから徒歩10〜15分でNTSU Arenaに到着します。
tripoolからのアドバイス:
桃園空港MRTには「普通列車」と「直通列車」の2種類があります。直通列車はA7體育大學駅に停まらないので、乗車前にかならず普通列車かどうかを確認してください。
tripoolからのアドバイス:
空港からアリーナへ直接向かう場合、悩ましいのが荷物です。
NTSU Arenaにはコインロッカーも荷物預かりサービスもありません。A7體育大學駅にコインロッカーはありますが、数がかなり限られています。
対策としては、桃園空港近くのホテルに先に荷物を預けるか、tripoolの予約制空港タクシーで「立ち寄り先追加」を利用して、台北のホテルに荷物を置いてから会場へ向かう方法があります。
tripoolの立ち寄り先追加は停車時間が5分ほどですが、推し仲間との合流やホテルへの荷物預けにはちょうどいい長さです。ぜひ検討してみてください。
台北市内からNTSU Arenaへ行く方法
日中は台北で観光して、夜にアリーナへ参戦するパターンも多いですよね。
台北市内からのアクセスもシンプルです。
桃園空港MRTの「A1台北車站」から、桃園空港方面行きの普通列車に乗って約25〜30分。
最寄りの「A7體育大學」駅に到着したら、そこから徒歩10〜15分でNTSU Arenaに着きます。
tripoolからのアドバイス:
もし2人以上で行動するなら、tripoolの時間制貸切サービスという手もあります。
2時間単位の貸切プランがあるので、たとえば4時間プランを予約して、台北101や永康街を回ってからそのままアリーナへ向かう、という使い方をする利用者も多いです。
見落としがちな「帰り道」こそタクシーが便利

NTSU Arenaへの行き方は調べる人が多いですが、意外と見落としがちなのが終演後の帰り道です。
収容人数約15,000人のアリーナなので、終演直後はMRTの駅がかなり混雑します。
この場合、ホテルまでの帰りをタクシーにしておけば、混雑を避けて快適に、しかも安全に直行できます。
コンサートの終了時間が読めない場合は、アンコールを想定して、予定終了時間の1時間〜1時間半後に配車を設定しておくのがおすすめです。
tripoolは台湾政府から正規認可を受けた企業が運営しており、安心・安全に利用できます。
料金は事前に確定しているため追加料金の心配がなく、前日の台湾時間朝6時までならキャンセル料も無料です。
tripoolの主なメリット
- 信頼性:台湾政府に正規認可を受けた企業による運営
- 明朗会計:料金は事前確定、追加料金なし
- 柔軟なキャンセル:前日の台湾時間朝6時までキャンセル料無料
- 直前予約にも対応:最短で乗車2時間前まで予約可能
tripoolの予約手順
- アプリまたはシミュレーションバーで乗車地と最終下車地を入力
- 乗車日時・人数を選択(時間制貸切の場合は立ち寄り先も追加可能)
- クレジットカードで支払い
- 予約詳細がメールで届く
- 当日スムーズに合流するため、事前にアプリのダウンロードがおすすめ。メール内の予約番号を入力すれば照会できる
- 乗車前日の台湾時間20時にドライバー情報がメールで届く(アプリ内でも表示)
- 乗車当日、乗車30分前からアプリでドライバーの位置を確認可能
- アプリ内のメッセージ機能でドライバーと乗車位置を再確認して乗車
tripool配車アプリでできること
事前にtripoolアプリをダウンロードしておくと、以下の便利な機能が使えます。
- リアルタイム追跡:乗車30分前からドライバーの現在地を確認可能
- 翻訳機能付きメッセージ:言葉の壁を気にせずドライバーとやり取りできる
- スケジュール管理:予約の確認がスムーズ
- 簡単予約:アプリから直接予約が可能
お得に予約したい方は、紹介コード 「tripoolblog」 でアプリをダウンロードして予約してみてください!
⚠️ 個人タクシーとの比較
ネットで個人タクシーを探せばtripoolより安い場合もありますが、トラブルが発生した際は個人の責任になります。
tripoolは法的に認可された企業が運営しているため、万が一のときも安心です。
NTSU Arenaのチケット購入
チケット購入方法
NTSU Arenaで開催されるコンサートは、主催会社ごとにチケットの購入方法が異なります。
「このアリーナ共通のチケットサイト」があるわけではないので、まずはコンサートの公式サイトを確認するのが一番確実です。
電子チケットの表示・本人確認
台湾でも電子チケットは普及していますが、多くのチケットアプリには日本語表示がありません。
操作に不安がある方は、台湾のコンビニで紙チケットを発券するほうが安心です。
発券に必要なものは以下の3つです。
- チケットの引換番号6桁(取票代碼)
- チケットプラスに登録した電話番号
- 発券手数料
発券はセブンイレブンの「ibon」またはファミリーマートの「FamiPort」で行えます。
基本的な流れはこちらです。
- 端末(ibon/FamiPort)でチケット発券の手続きを行う
- 端末からレシートが印刷される
- そのレシートをレジに持っていく
- 手数料を支払い、チケットを受け取る
ここが要注意ポイントです。
電話番号の入力欄では、日本の国番号「81」のあとに、電話番号の先頭の0を抜いた10桁を入力します。
つまり入力する数字は合計12桁です。たとえば「090-1234-5678」なら「819012345678」と入力します。
また、入場時に本人確認が求められるため、日本人はパスポートをかならず持参してください。
座席番号の読み方
NTSU Arenaのチケットに印刷される座席番号は、日本のアリーナ会場とは表記ルールが違うので、初めてだと少し戸惑うかもしれません。
覚えておきたいのは次の3つの漢字です。
| 台湾の表記 | 意味 | 日本でいうと |
| 區(区) | エリア・ブロック | 「○○ブロック」「エリアA」など |
| 排 | 列(前から何番目の列か) | 「○列」 |
| 號 | 席番号(その列の何番目か) | 「○番」 |
たとえばチケットに「2區 5排 12號」と書かれていたら、「第2エリアの前から5列目、12番の席」という意味です。
開場の時間感覚と入場の流れ
グッズ(物販)を購入したい場合は、開場の90分前には到着しておくのがおすすめです。
物販は不要で一般入場だけという場合でも、手荷物検査の行列があるため、少なくとも開演の30〜60分前には会場に着いておくと安心です。
ただし、物販や入場の時間はコンサートごとに異なるので、事前に公式サイトで最新情報を確認しておきましょう。
再入場の可否と注意点
台湾のコンサートでは基本的に「一回限り」の入場です。
途中で会場を出ると再入場できないケースがほとんどで、特にスタンディングエリア(搖滾區)ではまず戻れないと思ってください。
こちらもコンサートごとにルールが異なる場合があるので、事前に公式サイトで確認することをおすすめします。
NTSU Arenaの会場内設備
飲食物の持ち込みルール
コンサートごとにルールは異なるので、事前に公式サイトを確認するのがおすすめです。
ただし、NTSU Arenaで開催されるコンサートの多くは飲食物の持ち込みが禁止されています。
アリーナに入ってから「お腹すいた…」とならないよう、事前に食事をすませておきましょう。
水に関しては持ち込み可能な場合が多いですが、こちらも念のため事前確認をおすすめします。
コインロッカーはある?
NTSU Arenaの会場内には、コインロッカーも公式の荷物預かりサービスもありません。
現地では非公式の荷物預かりサービスが出ていることもありますが、法的に認可された業者かどうかを確認するのは難しいのが実情です。
貴重品の紛失や盗難のリスクを考えると、できるだけ事前に最寄り駅のコインロッカーやホテルに預けておくのが安心です。
最寄りのA7體育大學駅にはコインロッカーが設置されています。
ただし数が限られているので、ライブ当日は早めに確保しましょう。
| 設置場所 | サイズ | 数量 | 料金(3時間) |
| 改札外コンコース・出口1付近 | 大(幅45×奥行60×高さ90cm) | 12個 | 50台湾ドル |
| 改札外コンコース・出口1付近 | 小(幅45×奥行60×高さ36cm) | 10個 | 20台湾ドル |
| 改札外コンコース・出口2付近 | 大(幅45×奥行60×高さ90cm) | 12個 | 50台湾ドル |
大サイズのロッカーであれば小型のスーツケースは入りそうですが、大型のスーツケースには対応していません。
弾丸遠征で大きな荷物がある場合は、ホテルに預けてからアリーナへ向かうのが確実です。
また、多くのコンサートではセキュリティ検査があり、スーツケースや37×25×11.5cmを超えるサイズのバッグは持ち込み禁止となっています。
アリーナ内に大きな荷物は持って入れないので、身軽な状態で来場しましょう。
トイレの数・混雑状況
会場の外には仮設トイレが設置されていますが、NTSU Arena内のトイレの数はかなり少ないです。
開場前の時間帯にトイレに行こうとすると、30分以上並ぶこともあります。
入場したらまずトイレに行く、これをアリーナ参戦の鉄則として覚えておいてください。
会場内の空調
NTSU Arenaは冷房があまり強くなく、座っているだけでも汗ばむことがあります。
暑さ対策として冷感タオルやシートを持参するのがおすすめです。
ハンディファンを持っていきたくなるかもしれませんが、セキュリティ検査で没収されるリスクがあるので注意してください。
写真・動画撮影のルール
撮影ルールもコンサートごとに異なるので、事前に公式サイトの確認をおすすめします。
もし撮影が許可されている場合、このアリーナは座席からステージまでの距離が比較的近く、3階の後方席からでもステージがよく見えるため、舞台全景の撮影には向いています。
ただし基本的に、スマートフォン以外の撮影・録音機器(カメラ、自撮り棒、三脚など)はすべて持ち込み・使用禁止です。
ペンライト・うちわ・応援グッズの持ち込み規制
応援グッズの持ち込みルールもコンサートごとに異なるため、こちらも事前に公式サイトで確認してください。
過去のNTSU Arenaでの公演では、37×25×11.5cmを超えるサイズのものが没収された例があります。
公式ペンライト以外のグッズを持っていく場合は、事前にサイズを確認しておくのがおすすめです。
NTSU Arena周辺のショッピング
三井アウトレットパーク林口
NTSU Arenaから桃園空港MRTを利用すれば、約35分で三井アウトレットパーク林口へ行けます。
A9林口駅で下車して徒歩約15分です。
アリーナ周辺は開発中のエリアでお店が少ないため、ライブ前後にしっかり買い物や食事を楽しみたいなら、この三井アウトレットが一番の選択肢になります。
店舗数は合計約300店舗。スターバックスや台湾のタピオカミルクティー店などの軽食から、但馬屋などのレストランまで揃っているので、時間つぶしにも食事にも困りません。
tripool × 三井アウトレットパーク 限定キャンペーン
2026年1月1日〜12月31日のキャンペーン期間中、台湾の三井アウトレットパークまたは三井ショッピングパークららぽーとのインフォメーションセンターにて、tripoolの予約画面(予約完了メールまたはアプリ画面)をご提示いただくと、旅行者限定の特典クーポンがもらえます。
特典内容:100台湾ドル割引クーポン1枚(2,000台湾ドル以上の購入で利用可能)
追加特典:パスポートをご提示いただくと、お得クーポンをもう1枚プレゼント。クーポンは当日からご利用可能です。
- 住所(I館):新北市林口區文化三路一段356號住所
- (II館):新北市林口區文化二路一段123號
- 営業時間(月〜木):11:00〜21:30
- 営業時間(金・祝前日):11:00〜22:00
- 営業時間(土日・祝日):10:30〜22:00
セブンイレブン(体育大學キャンパス内)
NTSU Arenaがある体育大學のキャンパス内にセブンイレブンがあります。アリーナに入る前に飲み物や軽食を調達しておきたいなら、ここが一番近いコンビニです。
- 住所:桃園市龜山區文化一路250号
- 営業時間:毎日 7:00〜23:00
Hi-Life(ハイライフ)
A7體育大學駅から出てNTSU Arenaへ向かう途中にあるコンビニです。
Hi-Lifeは台湾のローカルコンビニチェーンで、セブンイレブンやファミリーマートでは見かけない台湾ならではの商品も置いてあるので、ちょっとした台湾体験としてのぞいてみるのも面白いです。
- 住所:桃園市龜山區文青路139号
- 営業時間:24時間営業
NTSU Arena周辺での通信環境
会場内の電波状況
NTSU Arenaはもともと郊外にある会場で、周辺の通信基地局が少ないため、ふだんから電波があまり強くありません。
そこに15,000人規模の観客が集まるので、ライブ当日はさらにネットが遅くなります。
台湾のSIMカードを購入していても、アリーナ周辺ではスムーズにつながらない可能性が高いです。
待ち時間に動画を見たい場合は、会場に着く前にダウンロードしておきましょう。
また、電波が弱い影響で、友人との連絡も取りづらくなります。
会場で合流する予定がある場合は、MRTの駅付近を待ち合わせ場所に設定するのがおすすめです。
NTSU Arenaに近づくほど電波状況は悪くなるので、会場前での合流は難しいと思っておいてください。
モバイルバッテリーは必ず持参しよう
入場待ちの行列でスマホをいじったり、写真や動画を撮ったりしていると、バッテリーの減りがびっくりするほど速いです。
NTSU Arenaへの参戦にはモバイルバッテリーの持参を強くおすすめします。
もしバッテリーを持ってくるのを忘れてしまった場合は、三井アウトレットパーク林口にある「チャージスポット」(共有モバイルバッテリーの有料レンタルサービス)が利用できます。
ただしアリーナからは距離があるので、やはり自前で用意しておくのが安心です。
NTSU Arena周辺のホテル
NTSU Arenaは大学キャンパス内にあるため、徒歩圏内にホテルはほとんどありません。
ただし、桃園空港MRT沿線には手頃なホテルがいくつかあり、アリーナへのアクセスも比較的スムーズです。
ここでは、NTSU Arenaでのライブ参戦に便利な周辺ホテルを紹介します。
悅徠舘(ジョイフルテル)

(画像出典:悅徠舘の公式サイト)
桃園空港MRTのA8駅からわずか1kmの場所にあるホテルです。
NTSU Arenaへのアクセスが便利なだけでなく、桃園空港からも車で約20分なので、フライト前後の宿泊先としてもぴったりです。
客室にはアメニティが一通り揃っており、暗証番号式の金庫が備わった部屋もあります。
うれしいのが、1階で24時間クッキーやティーバッグなどの軽食が無料で楽しめること。
地下にはビリヤードや卓球台、さらにはSwitchで遊べるゲームコーナーまであるので、ライブ前の空き時間もホテルで退屈しません。
セルフランドリーも24時間利用可能なので、弾丸遠征の方にも助かります。
朝食付きプランを予約すれば、1階のレストランで中華・洋食を揃えたビュッフェ形式の朝食がいただけます。
- 住所:桃園市龜山區興華三街18號(文化三路386號そば)
- 最寄り駅:桃園空港MRT A8駅(徒歩約12分)
福容徠旅 林口店

(画像出典:福容徠旅 林口店の公式サイト)
インターチェンジや商業エリアに近いため、MRTでもアクセスしやすい立地です。
客室は広めで、ちょっとしたお菓子やティーバッグ、ドリンクが用意されています。
ホテル内にはサウナ施設もあるので、アリーナでのライブ後に疲れた身体を癒すのにうれしいポイントです。
朝食は標準的な内容ですが、一点だけ注意があります。音に敏感な方は念のため耳栓を持っていくと安心かもしれません。
- 住所:桃園市龜山區文二一街68號
tripoolの空港送迎タクシー
桃園空港からホテルへの移動には、tripoolの予約制空港タクシーが便利です。
料金は事前確定で追加料金なし、「立ち寄り先追加」サービスを使えば、空港→ホテルで荷物を預ける→NTSU Arenaへ直行、という流れも一台で完結できます。
終演後もホテルまでの帰りをtripoolで予約しておけば、深夜の混雑や電車の時間を気にせず、安心してライブを楽しめます。
お得に予約したい方は、紹介コード 「tripoolblog」 でアプリをダウンロードしてみてください。

